遊び方 >

敵は都市に向かって進んでいます。「都市」到達前に破壊してください。
敵を破壊するため、自らをエネルギー弾に変えて突撃します。
エネルギーを充填し放物線をかいて飛翔。ターゲットに炸裂し消滅させて下さい。

敵を破壊できればステージクリアです。失敗すればゲームオーバーです。
シナリオとアクションが交互に繰り返されます。

1、ゲームタイトル
タイトル画面でマウスを左クリックして下さい。ゲームが開始されます。

アクションゲーム 電光炸裂 ブレンマン タイトル
 

2、シナリオ開始
ゲームのストーリーが表示されます。
すぐにゲームを始めたい場合はマウスを右クリックをしてください。
なお、シナリオ中にはマウスで以下の操作ができます。 
・左ボタンクリック  文章の表示及び次のメッセージに進む
(スペースキーも同等)
・右ボタンクリック シナリオモードの終了(エンターキーも同等)
・AUTO TEXT マウスカーソルを画面左下のAUTO TEXTボタンの上に置いておけば自動でストーリーが進みます。毎回右クリックしないでもストーリーが読めるので便利です。
(スペースキー押しっぱなしも同等)
シナリオモード
3、ゲーム開始
ゲームは2つのモードで構成されます。
1、チャージ:スピードをつけて、飛翔する角度を決定します。
2、アクション:飛び立った後の調整をして、敵にうまく激突して下さい。
<ゲームの流れ>
1、これがエネルギーです。ゼロになるとあなたの負けです。
2、これがマップです。
赤い点が敵青が自分黄色が都市です。
都市が襲われる前に敵を倒して下さい。
3、チャージします。
マウスの左ボタンを押したまま、マウスカーソルでチャージサークルをぐるぐると右回りになぞって下さい。一周するたびにチャージ(=スピードアップ)されます。なぞればなぞるほどチャージメーターが上がります。
換わりにエネルギーが消費されます。正確になぞれれば消費が少なくなります。
4、チャージメーターです。これは飛翔時のスピードに当たります。
チャージ量が大きいほど遠くへ飛べます。
マップで敵の位置を確認しながら調整をして下さい。
5、飛翔角度を決定します。
左ボタンを離し、すぐに飛ばしたい角度へマウスを移動させて下さい。
敵にうまく激突し、破壊できれば勝ちです。
敵を破壊するには敵のエネルギーと同量のエネルギーが必要です。
6、左ボタンを離す時は「同期融合(シンクロイド)」にも注意して下さい。
飛翔したタイミングと波形が合致すれば同期融合成功です。
この状態で敵に炸裂できれば、エネルギーを消費せずに敵を確実に破壊できます。
7、飛翔中でも、ある程度、加減速が可能です。
マウスの右ボタン:連打で「加速」
マウスの左ボタン:連打で「減速」

うまく速度調整して下さい。

飛翔時には都市にぶつからないように注意して下さい。ゲームオーバーになります。
 

ゲーム構成 >



 

 

動作環境 >

ゲームを遊ぶにはJRE(Javaランタイム)が必要です。
サン・マイクロシステムズ社様のホームページから無料でダウンロードできます。

サン・マイクロシステムズ社 Javaダウンロードページ

JRE(Javaランタイム) Javaプログラムを動作させるために必要なソフトウェア。
JRE6.0以上必須。無料。
 
動かない場合以下の点を試してください
 
ブラウザの設定がJava無効になっている?
以下のページを参考にお使いのブラウザの設定を変更してください。

サンマイクロシステムズ社 ブラウザ設定解説ページ

インストール済みのJavaのバージョンが古い?
うまく動かない場合、お持ちのパソコンに入っているJREが古い可能性があります。最新版をダウンロードして下さい 。(無料)

サン・マイクロシステムズ社 Javaダウンロードページ

ゲームプログラムが正常にダウンロードできていない?

最新版のゲームプログラムが正常にダウンロードできていない可能性があります。Java Plug-in のキャッシュを消してみてください。

サン・マイクロシステムズ社 JREのキャッシュ消去方法

 

Javaとは・・・
サン・マイクロシステムズ社の開発したプログラム言語、及びその動作環境。
「一度プログラムを作成すればどの環境でも動く」(Write Once, Run Anywhere)という画期的な思想で設計された。そのため一度作ったプログラムは 、Windows、Linuxなど多様な環境で動作させることができる。
またJavaの内部(ソースコード)が公開されており、誰でも自由に無料で 使用・改変することができる。
現在、各開発コミュニティをはじめ、企業、個人で活発に開発され 、また使用されている。(2007年、心臓部であるバーチャルマシンなどもOpenJDKとして公開された。)
その他の特徴として、ネットワークへの対応が挙げられる。インターネットなどの ネットワークの発展を 睨み、ネットワーク環境を考慮して設計された。
例えば、このゲームに使用されているアプレットという機能は「サンドボックス」という構造で設計されており、安全に通信を行えるように考慮されている。

このゲームは、Javaのアプレットという機能を使用して、来訪された方の各種OSのブラウザ上で動作しています。
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