遊び方 >

Xを操作して、時間内に相手の 【命の素】を奪うか、相手を武器で倒してください。


<ゲームの流れ>

1、ログイン
タイトル画面でEnterキーを押して下さい。ユーザーID、パスワード入力ダイアログがでます。
ユーザーIDに
user、パスワードにuserと入力してください。(半角小文字)。入力して、「OK」を押して下さい。


 

2、待機
ログインに成功すると、待機画面になります。
対戦相手が入ってくるのを待って下さい。
約5分待機できます。(対戦相手が入ってくると音が鳴ります。ネットサーフィンをしながら気長にお待ち下さい。。。)


 

3、遭遇
対戦相手が入ってきた場合、対戦相手の名前が表示されます。
Enterキーを押して下さい。


 

4、【命の素】を隠す
時間内に【命の素】をセットして下さい。
これを相手に取られるとあなたの負けです。


白いカーソルを移動キー(↑↓←→キー及び「8」「2」「4」「6」キー)で移動して、セットしたい場所でスペースキーを押して下さい。
セットは自分の領域にしか出来ません。(少し明るい領域。 暗い領域は対戦相手の領域。)
▼が出ている場合、その方向に画面をスクロールさせることができます。
カーソルを移動させ続け、画面をスクロールさせて 任意の場所に置いて下さい。


 

5、爆弾のセット
時間内に爆弾をセットして下さい。
ゲーム時には
セットした爆弾は相手に見えません。

相手が踏むと大ダメージです。相手が踏みそうな場所に置いて下さい。
セット方法は【命の素】と同じです。最大5個置けます。


 

6、戦闘開始
ゲームスタートです。
時間内に、相手の 【命の素】を奪うか、相手を倒してください。

透明状態(シフトキーで切替)の場合、相手から 見えなくなります。自分の姿は相手に表示されません。また、鉄砲玉のダメージを受けません。
しかし、その間エネルギーが急速に減ります。また、爆弾には当たってしまいます。
うまく利用して相手を翻弄して下さい。

画面内に相手が入ると、相手の行動の音(発射音や歩行)が聞こえます。
警戒して下さい。


画面下部に目玉のマークが点灯したら、敵が画面内にいます。警戒して下さい。
また、
枠が赤くなった場合、自分の【命の素】に敵が接近しています。
注意して下さい。
7、終了
勝敗が表示されます。Enterキーを押して下さい。


 

 

 

ゲーム構成 >



 

生命体 X(エックス)

あなたの操作するキャラクター。
自分の体を武器として飛ばしたり、爆発させたりできる。
また一定時間透明になり、姿を隠すこともできる。生命力が0になると 死滅する。

操作方法
効果 使用キー 説明
Xの移動 ↑↓←→キー
及び
「8」「2」「4」「6」キー
Xを移動させる
体の一部で攻撃(鉄砲) スペースキー 鉄砲を打つ。
同じ画面内にいる場合、発射音が相手に聞こえる。
体の一部で攻撃(爆弾)   戦闘開始前に5個置くことができる。
相手に見えない。相手が当たった場合ダメージ大。
鉄砲で破壊可能。
透明 シフトキー 相手から見えなくなる。
また相手の鉄砲玉のダメージを受けない。
だだし、消えている間、生命力が急速に減り続ける。
 

動作環境 >

ゲームを遊ぶにはJRE(Javaランタイム)が必要です。
サン・マイクロシステムズ社様のホームページから無料でダウンロードできます。

サン・マイクロシステムズ Javaダウンロードページ

JRE(Javaランタイム) Javaプログラムを動作させるために必要なソフトウェア。
JRE5.0以上必須。
 
動かない場合以下の点を試してください
 
ブラウザの設定がJava無効になっている?
以下のページを参考にお使いのブラウザの設定を変更してください。

サンマイクロシステムズ ブラウザ設定解説ページ

インストール済みのJavaのバージョンが古い?
うまく動かない場合、お持ちのパソコンに入っているJREが古い可能性があります。最新版をダウンロードして下さい 。(無料)

サン・マイクロシステムズ Javaダウンロードページ

ゲームプログラムが正常にダウンロードできていない?

最新版のゲームプログラムが正常にダウンロードできていない可能性があります。Java Plug-in のキャッシュを消してみてください。

サン・マイクロシステムズ JREのキャッシュ消去方法

 

Javaとは・・・
サン・マイクロシステムズ社の開発したプログラム言語、及びその動作環境。
「一度プログラムを作成すればどの環境でも動く」(Write Once, Run Anywhere)という画期的な思想で設計された。そのため一度作ったプログラムは 、Windows、Linuxなど多様な環境で動作させることができる。
またJavaの内部(ソースコード)が公開されており、誰でも自由に無料で 使用・改変することができる。
現在、各開発コミュニティをはじめ、企業、個人で活発に開発され 、また使用されている。(2007年、心臓部であるバーチャルマシンなどもOpenJDKとして公開された。)
その他の特徴として、ネットワークへの対応が挙げられる。インターネットなどの ネットワークの発展を 睨み、ネットワーク環境を考慮して設計された。
例えば、このゲームに使用されているアプレットという機能は「サンドボックス」という構造で設計されており、安全に通信を行えるように考慮されている。

このゲームは、サーバ側プログラムはLinuxOS上で動作しています。
クライアント側プログラムは、Javaのアプレットという機能を使用して、来訪された方の各種OSのブラウザ上で動作しています。
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